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この写真を花の写真で フォトモザイクにします。
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こうなります。 粗い画像ですが・・・
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右目を拡大すると、 花の写真の集合です。
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ブルーのネックレスも、 花の写真の集合です。
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フォトモザイクは、このツールで作れます。 ふじまろイメージのシェアウェアデジカメまとめてフォトモザイク
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釣り場マップ(西日本全域)
ふじまろイメージの主旨から、どんどん遠ざかっていくのですが、渡船屋さんのリンク集です。
・地図上でマウスの左ボタンダブルクリックで拡大表示できます。
・逆に右ボタンのダブルクリックで縮小表示です。
・地図上のバルーンをクリックすると、釣り場の説明が表示されます。
・左ボタンのクリックドラッグで地図をスクロールできます。
・バルーンのクリックでコメントと渡船屋さんHPへのリンクが表示されます。
チヌのかかり釣りの場合
私がよく行く釣り場は、チヌのかかり釣りだと、京都府北部の久美浜湾です。高速道路の整備が悪いため、宮津、舞鶴、若狭方面に比べ、どうしても釣行し辛いですが、
20センチ程度の小型のチヌが良く釣れます。ほとんどリリースサイズです。ここで30センチが釣れると、大物や〜と大騒ぎになります。
久美浜と同じく、京都府北部の宮津田井観光フィッシングでも、カセ、筏のかかり釣りをやっています。こちらは、高速道路がすぐそばまで通っているので、交通の便は良いですが、水深20m近くあるので、短竿では頼りない感じです。
カセ、筏だけでなく、一文字からのかかり釣りもできます。ここの一文字は底が空洞になっており、そこに居付いた大型のチヌを短竿で狙うのです。ただし、針掛かりしたチヌは空洞に潜り込みますから、チヌに先手を取られると、取り込むことはできません。
若狭湾はあまり釣れませんから、若狭へ行くなら、宮津の方がいいです。
和歌山、伊勢方面へ行くこともあります。和歌山方面ですと、堅田漁協が断然おすすめです。
ここの筏は、何でもありな感じで、チヌ狙いだと、短竿によるかかり釣りもできますし、長い竿でウキ付けてやる紀州釣りもOKです。ちょい投げしてる人もいるし、飲ませの人もいるし、ルアーの人もいるしなんでもありです。
でも、多くの人は、かかり釣りか紀州釣りでチヌ狙いです。チヌをメインで狙いながら、ついでに飲ませ釣りでクエ、ヒラメを狙うというのが、ここで成功するパターンです。
堅田漁協では、クエやヒラメの幼魚を放流しており、高確立でクエ、ヒラメが釣れます。信じられないぐらい釣れます。また、日本海の若狭、宮津方面と比べると、満潮、干潮の潮位差が大きく、自然の雄大さを感じることができます。
それに、南紀はなんと言っても日本を代表する観光地ですから、それだけでも気分が違います。釣りの後は、とれとれ市場に寄って帰るのが定番のコースです。
伊勢方面ですと、あご湾釣りセンターがいいと思います。しかし、伊勢方面はいまいち好きになれません。伊勢方面は常連さん優先。一見さんはいい場所に乗せてもらえない感じです。
それに、伊勢方面の渡船屋さんのホームページを見ると、「飼い付け」という単語を目にします。どうやら、筏やカセの真下の海底にアケミ貝や、イガイなどの餌を撒き、チヌを飼い慣らしているようです。
渡船屋さんは誇らしげに、〜アケミで飼い付けを行っています〜などど言っていますが、それでは養殖ですね。そのせいか、引きも弱い気がします。
三重県南部の熊野灘沿岸では、60センチオーバーが釣れるみたいです。交通の便が良くないので、行ったことは有りません。渡船屋さんのホームページ情報ですが、いたるところでロクマルがあがっています。
例えば、紀伊長島三浦漁港のフィッシング光栄ホームページに掲載されています。
アオリイカの場合
エギングのアオリイカですと、和歌山の衣奈の磯がもっとも実績あります。ここはホームページでアオリイカ情報を掲載していますので、それを参考に釣行すれば、はずれなしです。
「磯はちょっとなぁ」という場合は、京都府北部の宮津市海洋つり場がいいです。釣り場が広く、多人数での釣行でも余裕で対応できます。
潮当たり最高の場所に、人工の漁礁を設置してあり、アオリイカは濃いです。また、この釣り場は撒餌禁止なので、エギングに有利です。
三重県南部の熊野灘沿岸では、胴長40センチオーバーが釣れるようです。行ったことありませんが、紀伊長島三浦漁港のフィッシング光栄ホームページに掲載されています。
飲ませ釣りの場合
飲ませ釣りですと、上にも書きましたが、和歌山県の堅田漁協が断然おすすめです。ヒラメ、クエが高確率で釣れます。ヒラメはともかく、クエが釣れる筏なんて、日本中探しても他に無いと思います。私自身、チヌ釣りの仕掛けで、アケミ貝の餌で、過去に2匹のクエを釣り上げています。生きアジで本気で狙ったら結構簡単に釣れるようです。
極秘情報ですが、クエの時期は7月が最高です。金島という筏が良いです。
行ってみたいのは鳥取港の一文字です。にこにこ丸渡船のホームページによりますと、ヒラメやマトウダイが釣れるみたいです。巨大な防波堤ですが、晩秋からは海が荒れる日が多く、渡れない日もあるようです。巨大な防波堤があるということは、巨大な波があるということです。
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